【TwiFucker】Twitterアプリに最新パッチを当てる方法【LSPatchManager】

「TwiFucker」を簡単に導入する方法を以前記事にしましたが、今回は「LSPatch Manager」を使って「TwiFucker」の最新パッチを当てる方法をご紹介。常に最新パッチを当てておきたいそんなあなたにおすすめです。

全てスマホ(非Root端末)だけで完結するので簡単です。

ジュ=パゴダ
ジュ=パゴダ

Twitterを開始しました!怪しい情報お待ちしています!

「TwiFucker」パッチを当てるために必要なもの

  • Twitter APKファイル
  • TwiFucker パッチファイル
  • LSPatch Manager APKファイル

Twitter APKファイル

公式TwitterアプリのAPKファイルをダウンロードする。これにパッチを当てていく。

Twitter – APKMirror

上記URLをクリックする。

「release」の表示があるものを選択する。それ以外はアルファやベータ版なので注意。

2つ選択肢が表示されますが「BUNDLE」ではなく「APK」と表示されてる方を選択します。

待機時間があるので待ちます。

ボタンが青くなったらダウンロードできるので選択します。スマホの好きな場所にAPKファイルを保存しましょう。

こちらはインストールせず保存だけしておきましょう。あとで使います。

TwiFucker パッチファイル

「TwiFucker」のパッチファイルをダウンロードします。

TwiFucker 安定版

TwiFucker – Releases

URLを押します。

安定版が好きな人はリリースページからダウンロードします。

ダウンロードして開くを押すとインストール画面になるのでインストールしてください。画像は既にインストールされているので更新と表記されています。

TwiFucker 最新版

最新版は随時Telegramコミュニティで配布されているのでそこから入手する必要があります。

TwiFucker – github

URLを押します。

Telegramグループの招待リンクを押します。

参加するかどうか聞かれるので参加します。

画像のような表示になっているメッセージを見つけてダウンロードします。
「debug」ではなく「release」の表記がある方をダウンロードしましょう。

こちらもダウンロードしたら開いてインストールを終わらせておきましょう。

LSPatch Manager APKファイル

パッチを当てるために必要な「LSPatch Manager」をダウンロードします。

LSPatch Manager – Release

URLを選択する。

manager.apk」を選択してダウンロードします。こちらもインストールまで終わらせましょう。

「TwiFucker」パッチを当てる方法

全てのファイルが揃ったらパッチを当てていきます。

インストールした「LSPatch」を開きます。
下部にある管理ボタンを押す。

プラスボタンを押す。

パッチを当てたAPKを保存するフォルダを選択します。OKを押す。

フォルダはわかりやすいものにしましょう。僕は「LSPatch」というフォルダを作りました。

フォルダが決まったら選択して「このフォルダを使用」を押します。

パッチ画面に戻ったら「ストレージからapkを選択」を押す。

最初にダウンロードした公式TwitterのAPKファイルを選択する。

パッチモードを「ポータブル」に変更する。

「モジュールを埋め込む」を選択する。

「TwiFucker」が表示されるのでチェックを付けてレ点ボタンを押す。

※表示されない場合は「TwiFucker」をインストールしていないのでインストールしましょう。

「バージョンコードを上書き」にはチェックをしておきましょう。

パッチと公式の互換性が悪いと動かなくなります。これにチェックしておけばダウングレードが可能になり回避することができます。

ここまできたら「パッチを開始」を押します。

謎文字列がバーっと表示されます。「戻る」「インストール」が表示されればパッチが正常に当たりました。

インストールと表示されてるので押しますが…

「Shizukuが有効化されていません」と表示がでてインストールできません。

ですが、すでにパッチが当たったAPKがフォルダに出力されているのでそちらに向かいます。

最初に作成したフォルダにAPKファイルが出力されていました。これを選択します。

「インストール」と表示されるので押します。これでパッチ済みTwitterをインストールすることができます。

失敗する場合はすでに以前のTwitterがインストールされている場合があります。アンインストールしてから再度試してみましょう。

「TwiFucker」へのパッチ当てはこれで完了です。

「TwiFucker」 の更新方法

「Twitter」または「TwiFucker」がバージョンアップしたら再度上記の手順を繰り返します。

どちらを更新するにしても既存のTwitterをアンインストールする必要はなく、パッチを当てたらAPKを選択して更新を押せば完了です。

既存Twitterをアンインストールしてしまうと再度アカウントにログインする手間が発生するため注意してください。

まとめ:実は簡単になったパッチ当て!

「LSPatch Manager」が登場する前はPCが必須でパッチ当て作業もかなり面倒だったのですが、今ではスマホだけで完結できるほど簡単になりました。

僕としては「TwiFucker」を簡単に導入する方法を推奨していますが、最新機能が使いたかったり最新じゃないと気がすまない人はこの記事を参考にしてみてください。

広告がない楽しいTwitterを楽しみましょう。

コメント 承認後に表示されます

  1. 匿名 より:

    Twitter APKファイルを外部からダウンロードするのが少し不安で、自分の元々のアプリから抽出して使用しようとするとインストールまでは成功しますが、アプリが繰り返し停止していますと出ます。
    これは抽出したTwitterのバージョンとの相性なのでしょうか?
    もしお手隙でしたら元々のアプリからapk抽出するパターンも教えていただければ幸いです

  2. 匿名 より:

    バージョン更新する時は1回アンインストールしてからもう一回Twitterapkに最新パッチを当てるしかないんですか?

    • ジュ=パゴダ ジュ=パゴダ より:

      パッチだけなら当ててそのままAPK押せば更新できます。
      Twitter本体はまだ試してないので不明です。

      • ジュ=パゴダ ジュ=パゴダ より:

        本日TwitterAPKの更新でも試してみましたが、アンインストールせずに更新することができました。記事に追記しておきました。

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